10月18日に福島空港に中国国際航空のB777−200が飛来する情報がありましたので、身に行ってきました。
空港に到着した時点では、かなりの濃霧に包まれてまして始発機は離陸する事が出来ず到着機も上空待機するものの1機は出発地に引き返すという状態でした。
10時ちょっと前ぐらいに霧が晴れまして、ダイアが乱れてる中離発着機が忙しく行き交う中撮影を開始しました。
今回も、撮影の時間軸の順番はバラバラで掲載してます。
霧が晴れるまで上空で待機していた伊丹からのJAL機。珍しくベーパーを引きながら着陸してきました。
スポットに着くJALグループ機(手前JAL、奥JTA)。ダイアの乱れによる影響で2機そろう姿が見れました。
こちもお少し送れて到着の新千歳からのANA機。(滑走路手前で待機中なのはJTA機)
お目当ての中国国際航空のチャーター機のB777−200。他空港で見慣れた機体だが、福島空港で見ると他機よりも姿が大きく見える。
西側丘陵地に移動。IBEX機が到着。ここからは、エプロンでの地上スタッフの働きが良く見る事が出来ます。
中国国際航空機が定刻になっても出発する様子が無いので、丘の上で探した秋の夕日の風景。
タキシングしていく途中に背景には山が入りますが、こう言う感じにすると山間の空港と言うことが解ります。
離陸して行く姿。もう少し空が色付いてくれればよかったなぁと言う感じに。
この機体は、朝一で折り返し那覇行きになるので一晩福島にスティーする唯一の機体。
この後、関空からのJALが来る予定でしたが、使用機材遅れのため到着が遅れることになり、撮影は断念して家路につきました。
2006年11月19日に成田空港にテストのため飛来した、AIRSUB A380のスライドショーを作成しました。
使用させていただきました楽曲は、四葉かげろうさんの主催サイト「けもの まっしぐら。」からです。
「けもの まっしぐら。」URL http://kemoshota.sakura.ne.jp/
8月17日、夏コミに参加すべく東京と向かいましたが、夏コミ会場の東京ビックサイトに着いた頃は心配していた雨はあがり、やや涼しいぐらいの風が吹いていました。
買い物を終えた後、羽田空港で撮影をしてきましたがデッキに上がると帰省する人たちを見送る人たちで溢れかえってました。エアーバンドを聞くために受信機+イヤーフォンと大型レンズと一眼レフのカメラを抱えている姿は、少し周囲の状況からは浮いた感じでしたが、そのまま撮影開始しました。
まず、第2ターミナルから
地上では、主にANAが離発着の準備をしている様子が見れます。
最新鋭機に押され姿を減らしつづけているB747−400。いつまで日本の空を飛びつづけてくれるのでしょうか。
エンルート(航空路)にのる為、離陸後上昇旋回していく飛行機。この頃には、完成はDEPにハンドオフされてます。
主に出発機用に使われているR/W34Rとですが、珍しくエアーニッポンのB737−800が降りてきました。
第1ターミナルへ移動、いつしか雨に変わってました。
機体売却のため白くペイントされたJALのB767−300。レジは不明。
主に到着機用に使用されているR/W34L。JALのB777が降りてきました。
第1ターミナルから見るR/W34R。ANAのポケモンジェット(お花ジェット)が離陸していきます。ここで雨が強くなってきたので撮影を止め帰路につきました。
久々の更新になります。
画像のストックが最近増えていないので、ぶらりと福島空港まで行ってきました。写真の方は、便数が少ない事と暑さに少しやられて手抜きの様になってしまってます…。
R/W01の誘導灯が見える場所に行って見ました
こんな感じで誘導灯と飛行機をからませて撮る事が出来ます。サイズは100mm以下が良いと思います。
東側展望台から
那覇からのJTA機の到着です。定刻より30分ほど送れての到着でした。
ターミナルのデッキから
伊丹行きのJAL機が出発していきます。この頃から徐々に暗くなっていきます。
同じく伊丹行きのIBEX機です。本格的にナイト撮影になります。
福島空港最終便の新千歳行きのANA機。滑走路方向は、明かりは無く本当に真っ暗な中を離陸していきます。(写真はデジタル露出で修整してます)
7月6日日曜日。ごく普通に朝を過ごしてましたが、北宇都宮常連さんより、メールがあり県防災ヘリのおおるりが、足利で行われる防水訓練に参加するとの事でしたので、急いで朝飯を済ませた後栃木へリポートに向かいましたが、ヘリポート近くで常連さんとすれ違い、聞く所によると既に出発したとの事でした。
それでも、行ったきり帰ってこない訳でないのでそのまま待つことに。待つ事約1時間で帰ってきました。
なお、ヘリポート事務所に申し出ると、送迎デッキに出ることが出来ます。100mm以上のレンズを持っていくと結構な画取れます。(でも、400mm越えるものは使わない方が無難に思います)
タキシングマーカーに沿って移動。指定スポットに向かいます。地上では、誘導の隊員さんが機を出迎えます。
基本的に自衛隊と同じく、いつ出動要請がでるかわからないものですので、パイロットさんが機体の確認をして、燃料を補給します。
なお、午後も別の場所で訓練があるとの情報があったので、またヘリポートに向かいましたが、天候がおもわしくなく、結局な所キャンセルとなりました。
それと、自分でキリ番踏んでしまいました。と言う事で、今回ですが企画的なものを思案中です。内容はしばらくまってください。
Author:YOS
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